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オルガンで三度のエチュード
パイプオルガンを弾く度に思う…。
ピアノの鍵盤がこのくらい軽くて浅ければ、
例えばChopinの3度のエチュードが、
どれほど楽に弾けるだろうと…。

もちろん、オルガンと比較はできませんが、
以前ショパンの愛用していた、
エラールのピアノを弾いた時にも、
同じようなことを思ったことがあります。

…というわけで、
私がオルガンに座った時、ついついやってしまうことは、
ピアノでは技術的に弾きにくい重音の作品を弾いてみること(^^;)。
なんだか、自分が突然巧くなったように感じるんですよね~。
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【2008/01/25 23:45 】
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