パイプオルガン
久々にパイプオルガンの練習に行ってきました。
オルガンを弾き始めて1年になりますが、
私たちピアノ弾きにとっては難題の足鍵盤にも、
やっと少しずつなれ始め、
爪先とかかとの両方が使えるようになりました。

この手と足鍵盤を同時に演奏することが、
今では、ピアノ弾きの自分にとって、
大変良い頭の体操になっています。

つまり、ピアノ弾きは指(二本の手)で、
多声を弾き分ける作業を常としているわけで、
ここに足で演奏されるメロディー、
もう一つの声部が加わるわけですから、
演奏の運動機能が、全く変わってくるわけですね。

加えて、単純に言えば、
これまで常にバスの演奏を担当してきた、
左手4・5指の役割が足へと下がり、
両手でバス音を抜いた上三声を演奏するという、
転換を行わなければならないわけで、
これは、ピアノ弾きにとっては非常〜〜〜に不慣れなポジション。
未だに、しばしば不要なバス音を、
左手で演奏してしまうことがありますが、
これは意味がないアクションであると同時に、
ポジション的に無理が生じ、メロディーのレガート演奏を、
難しくしてしまうことになるのです。

オルガン演奏の勉強は、
バロック音楽の演奏において、大変貴重な研究材料になるので、
これからも少しずつ深めていきたいと思っています。
去年手に入れた、分厚いオルガン奏法の教則本。
(とっても良いお値段でした…(^^;))
楽器に慣れてきたこのへんで、もう熟読し直してみましょうか…。
【2008/01/30 00:35 】
ピアノ | コメント(2) | トラックバック(0)
大根のお漬物
甘酢が大好きな私が、
レシピ本の中に見つけた一品。
簡単に作れて、その上とっても美味しく重宝します(^^)。

材料は、大根、塩、お酢、砂糖、鷹の爪、柚子と、
これまた特別なものはなく、
どこの冷蔵庫にでも、大体そろっているものばかり。

大根を拍子木に切り、お塩をふってしばらく置き、
水が出てきたら水気を絞ります。
お酢とお砂糖同量で(小さじ4:小さじ4)甘酢を作り、
刻んだ鷹の爪と柚子を加え、その中に大根を入れます。
冷蔵庫で30分くらい冷やすと出来上がり。
2〜3日は保存可です。

こんなに簡単なのに、
コレ、本当に美味しいんですわ(*^^*)!
【2008/01/29 00:31 】
お料理・美味しいもの | コメント(0) | トラックバック(0)
蓮根と蒲鉾のわさびマヨネーズ和え
先日、ある行事でいただいた、
仕出し弁当の中に入っていて、とっても美味しかった一品。
もちろん、おうちでも簡単に作れます(^^)。

蓮根を薄く切って酢水にさらし、
さっとゆでて冷まします。
ゆですぎると蓮根のシャキシャキ感がなくなるので注意!
蒲鉾も薄く切ります。
マヨネーズ、わさび、砂糖、塩、コショウ、酢、サラダ油を、
好みの味に調合し、蒲鉾と蓮根を和えます。

わさびのピリッと感が、食欲をそそります(^^)。
【2008/01/28 19:53 】
お料理・美味しいもの | コメント(0) | トラックバック(0)
レクイエム
ここのところ、夢中になって見たドラマ「SP」が、
最終回を迎えました。
う〜ん、面白かった…というよりカッコ良すぎ(*^^*)!

ところで、このドラマの中では、
BGMとして、頻繁にレクイエムが使われていました。
それも、ヴェルディーあり、モーツァルトあり、フォーレあり…。
シーンに合わせて“Dies irae(怒りの日)”や“Laclimosa(涙の日)”が、
実に効果的に使用されていて、
それも、ただ表面的な効果を狙ったものでなく、
ドラマのテーマやシーンに隠された、
深い意味をあらわす音楽演出だったので、
かなり音楽的知識に長けた方のアイディアだと思います。

レクイエムは、モーツァルトにはじまって、
ブラームスのドイツレクイエムに至るまで、
当時の録音主流媒体であった、
カセットテープが伸びるまで、
一日中レクイエムばかり聴いていた時期がありまして、
(友人たちからは、暗いからあの部屋へは行くなと、
言われてましたが…(^^;)。)
つまりは、たまらなく好きなんですね…この手の音楽が。

…というわけで、私にとっては、
二倍楽しめたドラマでした(^^)。

【2008/01/26 01:47 】
雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
オルガンで三度のエチュード
パイプオルガンを弾く度に思う…。
ピアノの鍵盤がこのくらい軽くて浅ければ、
例えばChopinの3度のエチュードが、
どれほど楽に弾けるだろうと…。

もちろん、オルガンと比較はできませんが、
以前ショパンの愛用していた、
エラールのピアノを弾いた時にも、
同じようなことを思ったことがあります。

…というわけで、
私がオルガンに座った時、ついついやってしまうことは、
ピアノでは技術的に弾きにくい重音の作品を弾いてみること(^^;)。
なんだか、自分が突然巧くなったように感じるんですよね〜。
【2008/01/25 23:45 】
ピアノ | コメント(0) | トラックバック(0)
感性の違い
感性というのは人それぞれ違っていて、
だからこそ、同じ楽譜から別物のような音楽生まれるわけで、
それがクラシック音楽の面白さともいえるわけですが、
私は、音楽的興味というよりは、むしろ心理学的興味から、
よく、他人と入れ代わって、
自分の感性と比較してみたいなと思うことがあるのです。

学生時代に友人たちとCDなど聴きながら、ある人が、
「ここ、ここ、この曲のここがたまらなく好きなんだよね〜!」
と言う…、けれど、私には今一つピンとこない、
なんてこともあれば、逆に、
「あぁぁ〜〜、わかるわかるぅ〜〜〜!」と、
それ以上を言葉にしなくても、感動を共有できることもあるわけです。

これがもし恋愛ならば、後者のようなことは、
起こらない方がお互いのためですが(^^;)、
音楽の趣味が一致した分には、
二人の結びつきはより強くなり、喜びも一入!

以前、10年来の親友であるピアニストの友人と、
ラヴェルの楽譜を取り出して、
どの曲どの部分に色気を感じるかなどと、
下世話な談義に時間を費やしたことがありますが、
とても仲良しなのにも関わらず、
私の指摘した部分と彼女の指摘した部分が、
全く一致しなかったのには、驚きました。
先日も、一人の生徒とそのようなやり取りをして、
これまた実に興味深く思ったのですが、
この感覚の違いっていうのは、本当に面白いものです。

音楽において、人それぞれ、
これほど感じ方が違うわけですから、
私たちが日常見聞きする全てのものは、
人によって、本当はすごく違って見えたり聞こえたりしてるわけですよね。
これが私にとっては、考えれば考えるほど、
不思議に思えるんですね〜(^^)。
【2008/01/23 16:12 】
ピアノ | コメント(0) | トラックバック(0)
ブランド
一人の指導者の下で勉強を続ける生徒を一まとめにして、
我々ピアノの世界では、伝統に習って“門下生”と呼んでいます。
この“門下生”という呼び方、
私には、少し堅苦しく、閉鎖的な感じがするので、
あまり好きではないのですが、
他に適当な呼び方もないので、
私も、この“門下”という言葉を使っています。

つまりは、規模の大小はともかく、
実際に、先生の数だけ門下が存在するわけですが、
その門下には、それぞれ独自の“色”があるのではないかと思います。

先日の門下生コンサートを聴きながら、
ホールでの演奏会が3回目を迎える今年、
うちの門下にも、やっと独自の“色”が出てきたのかな…と思いました。
そして、その色とは、他でもない“ピアノが好き”ということ。
私の生徒で、自分のメールアドレスに、
“pianobaka”という文字列を使っている人がいますが、
この“ピアノバカ”こそ、うちのブランドだな…(^^;)と、
そんな風に思ったのです。
【2008/01/21 00:07 】
レッスン室 | コメント(2) | トラックバック(0)
第3回門下生ニューイヤーコンサートを終えて
本当に良いコンサートだったな…。

手前味噌になりますが、
今回のコンサートを終えての、私の率直な感想です。
年に一度の門下生コンサート、
ホールを借りてやるのは、これで3度目ですが、
今回ほど、生徒一人一人の成長を感じされられたコンサートは、
これまでなかったように思います。
13日リハーサルと19日の本番と、
皆の演奏を聴きながら、一人の例外なく、
私は、自分の教えてきた生徒たちを、
とても頼もしく思ってしまいました。

コンサート全体を通して、
アカデミックな安定感を感じさせる、
レヴェルの高いコンサート…、
多少のひいき目をさしひいたとしても、
そう言って良いのではないかと、そう思えるコンサートでした。
そして、それは、演奏者一人一人の、
音楽に対する真摯な思いの賜物…。
そんな生徒たちに恵まれた自分は、
本当に幸せだと思います。

hana.jpg

生徒や友人たちが送ってくれた花束に囲まれて、
昨日の録音を聴いていると、
感慨深い思いで、心がいっぱいになるのです。

【2008/01/20 00:33 】
レッスン室 | コメント(3) | トラックバック(0)
私の気づいていない可能性
今度演奏会で弾くピアノのサイズは7。
メーカーは違いますが、
私が持っているピアノも同じサイズの7です。

私のピアノは、
世界的に名のある日本の代表的な技術者のM氏と、
ピアニストである私の師匠に選定していただき、
いわゆるお墨付きをいただいた名器と言えるピアノで、
7サイズのものとしては、不満を述べる余地はありませんが、
私にとって7のピアノは、やはりフルコンとの比較において、
色々と不満が残るのも事実…。

ただ、先日ホールリハをしながら、
次のようなことを考えてしまいました。
もし、自宅のレッスン室から私のピアノを運び出し、
このホールへ持ってきて弾いたなら、
どんな感じになるのだろう…?

当然ですが、狭い空間ではなく、
ホールのような広い空間で音楽を作ろうとすると、
好むと好まざると、音楽を大きく作ろうという意識が働きます。
それが、結果的にピアノから、
最大限の能力を引き出すということにつながっていく…。

もしかしたら、私のピアノにも、
まだ私が気づいてない多くの可能性があるのではないだろうか…?
ホールで自分が音を出しながら、また、生徒の音を聴きながら、
そんなことを思ったのです。
【2008/01/15 00:19 】
ピアノ | コメント(0) | トラックバック(0)
なぜか縁のある五歳児
新規の生徒が、お母さんに連れられて面談に来ました。
5歳の可愛い女の子です(*^^*)。

就学前の幼児の指導は、
楽譜ではなく耳から入ることができるので、
実は、非常に興味があるのですが、
私には、なかなかご縁がないのです。

日本でピアノの指導をはじめて、
もう10年になりますが、
就学前にレッスンに来るようになった生徒は、計9名。
そして、なんと内8名が5歳児です(^^;)。
なぜか5歳児に縁があるんですね〜。

無邪気でちょっぴりシャイな Aちゃんですが、
けっこう骨太でたくましい音を出してくれました。
これからが、とっても楽しみです(^^)。



【2008/01/12 00:11 】
レッスン室 | コメント(2) | トラックバック(0)
人生なにが幸いするかわからない…
もうとにかく、ち〜っとも練習しない…(-_-;)、
一年間に仕上げる曲数は、片手でも指が余る…(-_-;)、
ただ、レッスン自体は苦にならず皆勤賞…(-_-;)、
…という生徒がいるのですが、
この生徒が、気づいてみると着実に力をつけているという、
勤勉な生徒にとって、非常に残酷な現実があるんですね〜(-_-;)。

なぜか…?と考えてみる。

この生徒が、赤バイエルに費やした年数、丸6年。
早い話が、もう7年近くも、基礎教材のみで、
基本中の基本というべく読譜の第一段階のことばかりを、
繰り返しているわけであります。
いくら週に一度のことと言え、それが6年間にも及べば、
その集積たるや、かなりのものになるわけで、
そんなこんなが結果として、執拗な土台固めになり、
初見力に浄化してしまうほどの読譜力をつけてしまった…、
というわけんなですね〜(-_-;)。

もちろん、土台は土台。
その上に、立派な家でも建てない限り、
土台のための土台で終わってしまうわけで、
それでは、ただのさら地と変わりないのですが、
その土台が、途方もなくしっかりと固まっていることもまた事実…(-_-;)。

のだめ&はりせん的ブラックジョークの関係で、
今日までやってきた私としては、
やはり、この基礎力をなんとか開花させる方法はないものかと、
思案してしまうわけであります…(-_-;)。
【2008/01/10 23:52 】
レッスン室 | コメント(1) | トラックバック(0)
ブロッコリーと人参のサラダ
VFSH0021.jpg


いただきもののグレープシードオイルで、
ブロッコリーと人参のサラダを作ってみました。
ブロッコリーはうちの畑で取れたもので、
人参は味・色合いともに最高の金時人参です。

グレープシードオイルは、非常に高価ですが、
コレステロール0%のとても健康的なオイル。
上質のオイルなので、多少多めに使っても安心です。

ブロッコリーをゆでザルにうちあげ、
金時人参は、生のまま薄い半月切りにします。
(スライサーを使用すると、きれいにスライスできます)
ワインビネガーとお酢、塩、コショウ、お砂糖、
それからグレープシードオイルを好みの量で調合し、
そこに、たまねぎのみじん切りを加えます。
ブロッコリーがさめたら、手で細かく房をちぎり、
バットに広げて、ドレッシングを加えます。
その上から、彩りよく金時人参をパラパラ。
冷蔵庫で冷やしながら、味をなじませます。

簡単だけど、素材の良いお料理は、
やはり、と〜っても美味でした(^^)!
【2008/01/09 00:48 】
お料理・美味しいもの | コメント(0) | トラックバック(0)
シプリアン・カツァリスのワルツ
私のお気に入りのCD録音の一つ、
カツァリスのショパンワルツ集。
こんな風にワルツを弾けたら、
どんなにか楽しいだろうと思います。

天下一品の指先の器用さと、
エスプリの香り漂う抜群の音楽センスで、
まぁ、自由奔放に遊ぶ遊ぶ…。

彼の演奏会は、日本・海外の両方で聴きましたが、
プログラムの中に、このワルツは、
残念ながら含まれていませんでした。
一度、生で聴いてみたいものです。
【2008/01/08 23:34 】
音楽・名曲・名演・迷演… | コメント(0) | トラックバック(0)
これだけは、本当にお利口さん(^^)!
さて、ミー子さんとの生活をはじめた私としては、
どうしたって、ここしばらくは猫に始まり猫に終わる一日。

率直なところ、かなりストレスをためているようではありますが、
すこしずつ、色々なことをクリアーして、
目下のところ、まずまず順調にきています。

猫を飼っている人で、猫の習性の一つである、
“爪とぎ”の問題に悩まされている方は多いでしょう。
ここは新築のマンションなので、
実はこの爪とぎの問題、少し心配していたのです。
…が、その他のことは全てにおいて落第スレスレのミー子さん、
この問題に関してだけは、なぜか100満点です(^^)。

実家に住んでいた時もそうだったのですが、
床や壁、大切なものには絶対に爪を立てません。
このことだけは、家族から褒められてましたね(^^;)。
そして、こっちにきてからは、私の心配をよそに、
教えもしないうちから、お風呂場の足拭きマットが、
彼女の唯一の爪とぎ場所と決まってしまったようです(^^;)。

寝ておきた後、退屈した時、イライラした時…、
とにかく、爪を研ぎたくなったら、
すたこらサッサとマットの上に行き、そこで爪とぎしています(^^)。
この時だけは、彼女がとってもお利口に見えるんですね〜(^^;)。
【2008/01/07 22:03 】
| コメント(0) | トラックバック(0)
今年初の大ニュース
実は…いるんですよ〜(^^)。

VFSH0017.jpg


猫のお引越しについて、
経験者や専門家にお話を聞いたり、 色々調べたり…。
それでも、諸事情から迷ってはいたのですが、
ちょっと、大きなきっかけがあったもので、
この際と思い切って連れ来て、
今年は一緒に年越しをしたのです。

VFSH0019.jpg

ミー子さんの、引越し失敗の顛末については、
ご存知の方も多いと思いますが、
そんなことがあったもので、
連れてくるまではどうなることか思っていました。
…が、この度はなんとか成功ホッ(-_-;)。
ただ、ずいぶん慣れたものの、
まだ半分は借りてきた猫状態でナーバス。
私の移動先へ、つきまとっているので、
予断は許しませんが。

とりあえず、こんな感じですわ(^^;)。
【2008/01/04 23:49 】
| コメント(0) | トラックバック(0)
ある著名な方からの年賀状
在欧中に、ちょっとした縁から、
カヌーの国際大会で通訳のお手伝いをさせてただいて以来、
今日まで毎年年賀状を交換させていただいている、
その世界で国際的に著名な方。
その方からの年賀状は、
いつも深い尊敬の念を抱きつつ読ませていただいています。
スポーツ界の方なので、
決して特別に文章力が秀でているわけでもなく、
むしろ、短い言葉を訥々と並べただけの、単純な文章なのですが、
一つ一つの言葉が、本当に深いんですね…。
長年、世界選手権に送り出す選手の指導に携ってきたという、
その人生観が凝縮されたような一言一言が、
胸の奥に染みわたってきます。

人を育てるという仕事には、
真の厳しさと、そして、真の暖かさの両方が必要です。
この一見表裏一体をなす両方のことが、
自分自身の中に育っていなければ、
本当の意味で人を育てることは不可能です。
つまり、真の指導とはマニュアルで片付くものではなく、
自分自身が喜びも苦悩も味わいつくし、
その域に達していなければ不可能なわけです。

苦労をしなさい。
できる限りの努力をしなさい。
そして、自分には決して乗り越えられないことがあることも、
知りなさい。
そんなことが、格言風に綴られた文章を、
また、今年も頭の垂れる思いで、
感慨深く読ませていただきました。
【2008/01/03 22:17 】
心の世界 | コメント(0) | トラックバック(0)
お掃除と盛り塩
お掃除の後には、空気が新鮮になるように、
お清めの盛り塩をする。

決して、特別な宗教にはまっているわけではないのですが、
ある“お掃学?”の本に書かれてあったことにならって、
このごろ、よくこの盛り塩を実行しています。
お掃除終えて、部屋の空気を入れ替え、
そして、その最後の仕上げに、
天然塩を煎って盛り塩にすると、
部屋の空気が驚くほどに澄んできます。

落ち着いたお部屋と、
清潔な空気の中にいてこそ、
物事もがはかどるというもの。
今年の新年のお掃除は精魂込めて念入りに、
一年間のスタートに際し、
気持ちを引き締めるつもりでやりました(^^)!
【2008/01/02 00:42 】
雑感 | コメント(2) | トラックバック(0)
謹賀新年(__)
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は色々とお世話になりました。
今年も、さらなる研鑽を積み、
よりより演奏、そして指導ができるよう、
努力していきたいと思っています。
本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。

さて、これまで何年も毎日更新を継続してきた、
このピアノ徒然日記ですが、
これからしばらくの間は、
HPの方の更新作業を進めるため、
気まぐれ更新になる予定です。
日記を楽しみにしてくれている方も多いようなので、
HPの方に、読み物風のコンテンツも考案中です。
また、HPの更新も随時お知らせいたしますので、
お楽しみに〜(^^)!

2008年が皆様にとって、
素晴らしき一年となりますよう、
心よりお祈り申し上げます(__)
【2008/01/01 23:25 】
雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
| ホーム |